しんどくてつらいのに
何度も異常がないと言われ、
もどかしかった方々へご案内いたします。
点滴治療を受ける前に必ず知っておくべき重要な事項
点滴治療を行う
病院を選ぶ際に確認する事項
よく打つ風邪症状を緩和させる点滴やビタミン注射
患者の希望通りに打てばいいのではないでしょうか?
-
優先順位判断が可能か?
検査が優先か、
点滴が優先かを
判断できる医療スタッフか
確認をしなければなりません。 -
診断が可能な医師か?
喉が痛くて悪寒を感じる状況でも、
扁桃炎やインフルエンザ、または肺炎、
尿路感染なのか...
区別がつかない病院で
点滴を打ってはいけません。 -
副作用の対処が可能か?
よくある風邪・倦怠感の緩和させる注射でも
アナフィラキシーが起こることがあります。
誰も予測できません。
このような副作用に対する対処ができる
病院であるか確認しなければいけません。
-
50歳の女性患者様
血圧も高く、血管状態も悪いと言われ、
キレーション点滴が有名な病院を探し、
来院しました。
注射に対する原理を詳しく
説明してくださり、
信頼できたので一週間に一度注射を打ち、
三ヶ月ほど経つと体の調子が良くなり、
通っていた眼科に行って検査すると
血管状態が良く
なったと言われてとても満足しています。 -
58歳の女性患者様
お腹を壊したと思い、腸炎を緩和させる点滴を打ちに行くと、 院長がお腹を一度触り、大きな病院に行ってと言われ…所見書を持って行くと、 盲腸炎と言われ.....
幸いにも早く手術を受け、治療を受けることが出来ました。 -
30歳の男性患者様
インフルエンザだと思い、病院に点滴を打ちに行きました。
院長が喉を見ると、
扁桃が腫れて
白苔が付着していると言われ、
抗生物質を処方して頂き、
症状が回復しました。
経歴15年の点滴治療のストーリー
腹痛、腸炎、ウイルス感染、めまいのような
症状の原因を探すための血液検査から、
そのような検査でも発見されなかった細胞レベルの代謝障害、
重金属中毒を探すための機能医学検査まで
15年以上、点滴で患者様をケアする中で
かなりのノウハウを持つようになりました。
- 普段通り、よく食べれているのに力がない。
- 血管検査の結果で異常なしと言われるのに、
何だか血の巡りが悪いようで、しびれを感じる。
この場合、細胞がきちんと作動しているか、
重金属暴露ないかを確認する検査が
機能医学の検査です。
点滴一つを打ったとしても
きちんと点滴を打つことが出来るよう、
ガイドの役割を行います。
Saeron Clinic、点滴治療における他院との違い
機能医学検査
Saeron Clinicの点滴治療
点滴治療が
適さない方
- 基本検査に異常があり、点滴治療よりも上級病院
での精密検査が必要な方
(重度の貧血、腎臓数値の上昇、電解質異常など) - 急性心筋梗塞、脳卒中などの救急疾患が疑われる患者様
- 極度の高熱が3~4日以上持続し、精密検査が必要な方
FAQ
点滴治療の場合、実損医療保険の適用は可能ですか?
症状と診断に合った点滴治療は実損医療保険の適用が可能です。
しかし、加入されている保険会社の約款ごとに保障内容が異なります。美容やダイエット目的の点滴治療は実損医療保険の適用はできません。
打ってほしい点滴を打ってもらうことはできませんか?
美容、ダイエットなどの点滴は、可能であれば患者様のご希望に沿って処方いたします。
ただし、比較的若年であることや基礎疾患がないこと、これまでに注射に対するアレルギーの既往がないことなどを、診察のうえで確認させていただきます。
簡単なお尻への注射と飲み薬だけの処方を受けることはできませんか。
もちろん可能です。
ただし、患者さんの病歴と診察所見によって判断をし、処方する理由と状況をご説明させていただきます。









